ドロップキャンディの雨

ゆるゆるヲタクのぼやき。

トラジャがジャニヲタだったら

 
 
おはこんばんにちは。
 
前にチラッとツイッターで呟いた
 

とらじゅちゃんがジャニヲタだったら

をより深く掘り下げてみました! (要するに暇なんですプレゾン終わって干からびてるんです言わないでください)
 
もともとツイッターで「RTしてくれた人がジャニタレだったらどんなか考える」的なタグを見て、逆はどうなるんだ…?と思い考え始めたこの妄想。
 
当初は弟組だけ考えていたのですが、兄組も考えて!っていう声を多くいただいたので、兄組も考えてみました!それではいきます〜
 
 
 
 
 
宮近海斗がジャニヲタだったら
 
茶髪ショートボブ。低身長。キャピキャピしてる。舞台班のキピキピ踊れるイケメン担当。
 
自担の輝きは一秒たりとも見逃したくないし自分の目で見ておきたい系な現場ガッツ。自担と同じ空間で同じ空気を吸っているという現実だけで幸せを感じるハッピーなヲタク。基本デレデレ盲目で友達への自担ステマはかかさない。DDではないが面食いなのでたまに目移りする。
 
 
 
阿部顕嵐がジャニヲタだったら
黒髪セミロング(ストレート)。華奢な清楚系。彼氏持ち。デビュー組の三番目くらいの人気の子担当。
 
1つの現場には1回いければ満足なゆるヲタ。自担の出ている雑誌を読むのが一番の幸せ。とても可愛く、性格も良いのでヲタ友達からも人気。ツイッターもフォロー数よりフォロワー数が多い。最近は友達に舞台班のステマを受け、そっち方面のJr.に興味津々。
 
 
 
梶山朝日がジャニヲタだったら
 
黒髪ボーイッシュショート(たまにベレー帽を着用)。可愛いというより美人顔。グループに所属しているJr.担当。
 
典型的なユニ厨で、自担がグループ愛をちらつかせるたびに涙。自担を息子のように愛でていて、ツイッターでもよく長文の呟きをする。ヲタ会が大好き。特に同担、同G担とのヲタ会が大好き。自分のお気に入りの場面をひたすら見ていたいタイプなので、鑑賞会でも巻き戻しが耐えなくお友達を若干困らせる。上京を夢見る地方民。
 
 
 
中村海人がジャニヲタだったら
 
茶髪セミロングゆるパーマ。ちょっとぽっちゃりな癒し系。無担。
 
DDな茶の間ヲタ。特にお兄さん系とショタに弱い。各方面に沸けるので友達の幅も広く、特にデビュー担のお姉さんに可愛がられている。舞台よりコンサート派で現場は友達に誘われて行くことが多い。バイトはしていないためヲタ資金は全て親金。
 
 
 
吉澤閑也がジャニヲタだったら
 
黒髪ロングパーマ。ガタイの良いふあふあ系。グループに所属しているJr.担。
 
自分と同い年の自担はいわゆるリア恋枠な純粋一途で乙女なヲタク。ツイッターは鍵垢でフォロワー数は20人弱。同担好きと銘打っているが本当は嫉妬しいで、裏垢で病むこともしばしば。人見知りなのでSNSで知り合った初対面の友達に対して緊張しがち。馴染み深い友達の前でははっちゃける。
 
 
 
森田美勇人がジャニヲタだったら
 
茶髪ミディアムショート。背が高くてスタイル抜群。デビュー組の1番人気ある子担。
 
いると目を引く美人なのでヲタクから一目置かれている存在。特に年下の同担からは憧れの目で見られている。自担の前では乙女全開。かまってもらえると周りが引くほどのテンションの高さを発揮し、突然踊り出す。あまり公にはしていないがひそかにショタJr.にも沸く。
 
 
 
川島如恵留がジャニヲタだったら
 
茶髪ロングストレート。たまにゆるく巻く。お嬢様系の清楚な服装。舞台班担。
 
自担しか見えていない一途なジャニヲタ。数よりも質な良席ガッツ。遠い席でも立ち位置はしっかり確保する。防振愛用者。「カスジュでもいいの、ステージに立って輝いてる彼が好きだから…」的な言葉が口癖。お金持ちのお嬢様だが、ヲタ資金は自分で稼いでいる。
 
 
 
七五三掛龍也がジャニヲタだったら
 
黒髪ストレート。ふあふあ系。グループに所属しているJr.担。
 
自担に対しては基本ゆるーく見守るスタンス。典型的なDDなのでとりあえず1つの現場に1回は出向いてみる。自担がいなくてもなんだかんだ楽しめちゃう系ヲタク。感覚が若干ズレているのか、あまり評判が良くなかった舞台のDVD化を熱望している。
 
 
 
仲田拡輝がジャニヲタだったら
 
 
茶髪ミディアム。個性派カジュアル。担当は少ないけどみんなに愛されてるJr.担当。
 

自担が愛されることに喜びを感じている。友達に誘われたり、興味があったりして自担不在の現場に足を運んだりするものの、なんか物足りなくてやっぱり自担が一番だって実感するDDと思われがちだけどちゃんと一途なヲタク。「自担に似てるよね」とよく言われる。Jr.のモノマネが得意で持ちネタが何個かある。

 

 

 

補足

宮近が自担の出る現場に、阿部をよく誘う。舞台終わりにサイゼで反省会。「今日の○○ぐんがっごよがっだああ(号泣)」な宮近の話を阿部はひたすら笑顔で聞いてあげている。

 

しめしずかじは同G担で、たまに集まってヲタ会をする仲。吉澤の担当と七五三掛の担当はプライベートで仲良し。

 

吉澤の良き理解者な梶山。吉澤の同担とは絡まないようにしている。最終的に「自担がこれからもお世話になります…」で幕を閉じる2人の重い会。

 

あらみゅは同G担。森田がチケットを取って阿部を誘うというのがいつものパターン。2人が並んで現場へ出向くと、周辺がざわつく。かわいいからね!

 

七五三掛が自担のいない現場に誘うのは決まって仲田。お互いの自担がいなくても、2人なら楽しめるよねってのにいつからか気付いたらしい。

 

のえちかは同じ舞台班担のため現場が被る。特に宮近が川島を慕っており、お互いガッツのため立ち位置交換をすることもしばしば。

 

あらんちゅは雑誌発売日に一緒に本屋へ出向く。2人で仲良く立ち見をする。阿部の担当は中村もお気に入りでもあるので、そこでの盛り上がりがはんぱじゃない。

 

みんなそれぞれがツイッターで繋がっている。ちなみに吉澤の裏垢を知っているのは、梶山と中村と仲田のみ。

 

 

 

はい〜〜ざっとこんな感じです〜〜こんなことをバイト中にひたすら考えてました〜〜たのしい〜〜(笑)

 

弟たちはわりとすんなり思い浮かんだんだけど、兄たちがわりと難産で…!わかる〜ってなってくれたら嬉しいです(笑) それにしても自分で考えておきながら、自分が梶山朝日と一致しすぎました(笑) 泣きたいです(笑)

 

出そうとおもえばまだまだ余裕で出てくる設定…パート2もつくりたい…!一緒にこのネタで盛り上がってくれたmyrちゃんには感謝しかないよ〜(^O^)♡

 

本当にプレゾンが終わって干からびすぎているよ!今日はバイトが休みだったのですがひたすら家に引きこもってました(笑) 見事に灰とかしています(笑) 明日から魔の三連勤…かわいいかわいい中村くんを見てがんばろうと思います…それでは〜